こやぴ〜とデート

大好きな子安武人さんについての 愛と妄想(笑)いっぱいの日記です。

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エリック:オペラ座の怪人

このブログを始めていなければ出逢えなかった方たちに
このブログを始めていなければ絶対に出逢えなかっただろう
作品をたくさんたくさん教えていただいて・・・

そうして絶対に聴く事が叶わなかっただろう作品を
たくさんたくさん聴かせていただけているという幸せに
心から感謝している。

この作品もその中のひとつ。

声優、子安武人さんのものすごさに、ただただ感動。

私が拙い言葉を並べ立てて語るよりぜひこちらをご覧いただきたい。


私信:あんこさま、ひたすら感謝です


| ドラマCD | 21:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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オリヴィエ:悲しみのハヤシライス

うっすらと記憶に「伝説の」とか「希少」とかってイメージが
あるこの作品。

某サイトさんによるとまだアンジェリーク人気が定着して
いなかった頃の「守護聖様方のオリジナルCDを購入して
応募したら全員にプレゼントな非売CD」なのだとか。

私にもまだブームは訪れていなかった頃のようで
残念ながら入手できなかった。

が、このブログに何度も出てくる同人サークル仲間の御方の
おかげで聴く事ができた。

と、言ってもこれまたずーっと昔にいただいたのに昨夜初めて
聴いたような次第。

大所帯(笑)な守護聖様方なんで個々に与えられた時間が
短すぎ〜って思いは否めないが、オリヴィエ様が唯一
「ハヤシライス」を知っていてくれたのは妙に嬉しかったりして(笑)。

しかもその「ハヤシライスとは」の説明や「ハヤシライスにまつわる
思い出」は思わず納得&お茶目で可愛い。

それにしても「ハヤシライス」と「ビーフ○×※△□♯」の違いって???
私もわからんです。

| ドラマCD | 17:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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道玄坂登也:アニメ店長

昨夜は子安さんの切ない系のお声、しかも新作を聴きたいと
チョイスしたのがこの作品(笑)<女神さまありがとうございます>。

まぁ作品的に切な系ではないんだけども、求めていたお声
とあながち外れてもいなかった。

初登場の第一声の素敵さと言ったらもう・・・。

うまく表現できないが、語尾をポンと放るような感じのお声は
子安さんのお声の中でも私にとって、とってもとってもツボな
お声の一つであって、この道玄坂店長のお声はまさにそれ。

ドタバタハチャメチャ突っ走りまくりの熱い作品の中で
道元坂店長子安さんのお声は涼やかで、麗しくて
バラの花しょってる耽美さ。

作品についてほとんど知識はないんだけど、お話も面白くって
知ってる人間は思わず微笑んでしまうようなおたっきーなエピソード
も盛りだくさんで、とっても楽しめた。

そしてそれ以上に・・・
な・・・なんだ???この声優さんの豪華さは!!!!!
(要するに、「さすがアニメイトさん」な世界)

最近はとんとご無沙汰だった結城さんや石田さんのきょーあくで
かわいい(笑)ショタ声も本当に久しぶりに堪能させていただいた。

泣かせるエピソードの後、イベントでお披露目するのは結局
あのどう聴いてもアニソンなあの曲ってオチなのかと思いきや・・・。

ビジュアル系ばりばりのあの曲、すっかり気に入ってしまった。

| ドラマCD | 08:44 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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桐原拓哉:水の旋律〜二人のアナザーストーリー Drop I 〜九艘

ここにも書いた様に大好きな声優さんの1人である井上和彦さんと子安さん
という私にとっては奇跡のカップリングによる、この作品のお話もまた
「お気に入り〜」でご紹介させていただいている子安さんファンの
みなさんのお話で知った。

大好きなお二人なのに共演なさってらっしゃる作品っていうのが
ほとんど無く(単に私が知らないだけ???)唯一、子安さんが
野崎大介役でご登場なさった「タクミくんシリーズ」のドラマCDが
所持しているお宝だった。

が、女神様のようなお友達のおかげでこの奇跡のカップリング
(しかもお二人だけの世界って、そりゃあもう幸せの極みだわ)の
作品を聴かせていただける機会に恵まれた。

みなさんのお話を聴くまで、この作品(ゲームも含めて)の存在自体
全く知らなかったので、当然ゲーム未体験。

CD中のミニドラマで拓哉に「あいつ」と愛しげに呼ばれている
「白石陽菜」なる人物=プレイヤーなんだろうけど、白石陽菜となって
この作品の世界を体験した事のない私にとっては白石陽菜=自分って
意識になれないのが、かなり残念。

白石陽菜=自分って意識でこのCDを聴けたらもっともっと
夢見心地で聴く事ができるんだろうなぁ・・・って・・・
まずい!!!また物欲が〜(汗)

そんなわけで、あくまで第三者的意識の中で聴くこの作品は
「水の旋律」っていう作品から全然離れた子安さんと和彦さんのラジオ
という感覚でとってもとっても楽しめた。

特に「ぶっちゃけ座談会」は「Q&A」の「Q」が実にありきたり
(失礼かな???)でありながら、答えるお二人の激しいつっこみ合い
によって予想だにしなかった面白さ!!!

子安さんと和彦さんというカップリングから勝手にイメージしていた
アダルトで落ち着いたフリートークとは真逆(笑)な世界。
子安さんはイメージ通りと言えばそうだけど(笑)和彦さんがここまで
くだけた楽しい方だとは・・・思えば演じてらっしゃるお声ばかりで
ご本人としての和彦さんに触れる機会が無かった事を今更ながらに
思い知ったりして。
ご本人としてのお声は、お話なさってる時も歌ってらっしゃる時も
思っていたよりも高い&カワイイ&若い(笑)お声なのね。

子安さんも本領発揮!!!できるぶっちゃけトークでよかったね!!!
って感じではあるけれど、相手が和彦さんって事でワカゾーくんって
感じの可愛らしさとか、先輩に対する心配りとかが感じられて・・・。

お二人の魅力がますますアップ!!!しちゃって・・・ゲームの方も
体験せずにはいられない様な・・・いかん物欲が〜(汗)。

さてさて・・・楽しい!!!ばかりでなく、しっとりと聴かせてくれる
お二人の歌のお話もしておかなければ・・・。

お二人もおしゃってたけど、聴いてる側も「難しい曲」というのが
本当によくわかる曲。

それでもって、とっても雰囲気のある優しく美しい曲を、お二人の
美声がより一層素敵に聴かせてくれて・・・美声って重なると
ますます艶を増すのね。

歌では子安さんのお声の方が男っぽく聴こえるってのも今回の発見!!!

デュエットバージョンではお二人がアイコンタクトで息を合わせながら
歌ってらっしゃる図をついつい想像してしまうけど、歌の収録別だったのね(嘘のつけない和彦さんに妄想破られたり〜・・・苦笑)。

余談ですが・・・遠近さんって声優界のマスコット的存在???
先輩のみなさんに可愛がられてるって感じだね。


5pb「レコーディングレポート」

| ドラマCD | 10:48 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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エリック:オペラ座の怪人

「お気に入りHP&ブログ」欄でご紹介させていただいている子安さん
ファンのみなさんのブログ等々で初めて知る作品これ聴いてみたい〜!!!
と思う作品に出逢わせていただく機会はとても多い。

それら全てを入手するのはとっても不可能で泣く泣く諦めるって事が
ほとんどなんだけどね(泣)。

でもこのななゆうさんのブログを拝見してからこの作品が気になって
気になって聴いてみたくて仕方がない。

とりあえずネットで検索してみたんだけど・・・。

どうやら非売品らしくオークションでしかHITしてくれない。
となれば・・・オークションじゃ価格は天井知らずだろうし
掘り出し物が見つかる可能性もかなり低いに違いない。

まぁね・・・聴きたいけど聴けない、欲しいけど持ってない子安さん
作品はこれだけじゃないからね。
なんていつもの様に、変な言い訳で自分をなだめるしか・・・ない・・・。

オペラ座の怪人〜エリック

| ドラマCD | 10:23 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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さかた のりつぐ:愛すべき男達のラブソング〜故郷にて〜

時々無性に聴きたくなることがあるこのCD。

藤原啓治さんとのドラマあり歌ありの実に素朴でナチュラルで
どこか懐かしく心あたたまるCD。

物語は、ある出来事がきっかけで心が通わなくなった親友同士が
15年ぶりに帰省の深夜バスの中で再会するところから始まる。

BL大好きな私にとっては直接的に愛を語り合うのでは無いけれど
誤解を解いてあの頃の二人に戻りたいとずっと心の中で願ってたん
だろうなぁ・・・とか、友情を取り戻した二人は15年前よりも
もっと強い絆で結ばれたんだろうなぁ・・・なんて思うだけで
嬉しくなってしまう。

遠慮する事無く「NO!」と言える仲に戻れた二人
バスの中での「タバコ」のエピソードはすごく印象的だ。


ところで・・・
このCDには「脚本プレゼント」の応募券が付いていてもちろん
私もしっかり応募させていただいたが見事にハズレ。

当選なさった方は子安さんが演じられた「さかたのりつぐ」の
漢字表記をご存じなんだろうなぁ・・・羨ましい・・・。

| ドラマCD | 17:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニール“ストーム”クラウド:渦動破壊者THE VORTEX BLASTER

VB

今や聴かない日が一日もないほど気に入っているこの作品。

ストーム役の子安さんのお声の素敵さはもちろんの事、
ストーリーも本当に面白く、感動的なセリフやシーンは数えきれない。

普通は女性キャラがここまで多いと敬遠するところなのに
この作品の女性キャラたちは別格。

3作目ではストームがジョーン、ナディーヌ、ヴェスタたち
それぞれを憎からず思ってるの???と思わせる様なシーンも
あるんだけど、そんなシーンにさえ胸がキュンとなってしまう。

彼自身、その感情に対してまだ無意識のようだけど、ひょっとすると
彼の心に3人のうちの誰か(多分・・・あの子)がすみ始めてるんじゃ
って気もしたりして・・・でもそれさえ決して嫌じゃなかったりする。

そうそう。
ヴェスタがカジノで大もうけして、ゲームから降りる時に聴こえる
ギャラリーの声(「ガヤ」とかって言うのかな???)の中に
どうも子安さんっぽい声が聴こえる気がするんだけど・・・違うかな?

関連日記2006.1.302006.1.232006.1.17

| ドラマCD | 22:24 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニール“ストーム”クラウド:渦動破壊者THE VORTEX BLASTER

ようやくシリーズの3作目を手に・・・やはり入手して良かったと
しみじみ思った。

自分を愛してくれ、自分もまた愛し・・・

かけがえのない彼ら(スラスキンたち)との出逢いによって、心の根底に
あった頑ななものが徐々に解け始めているストームの微妙な変化を
前2作よりも穏やかさを加味したお声に変化させた感のある子安さん
のお声が自然と感じさせてくれる。

なめらかにストーリーが流れていく感じのあった前2作に比べると
3作目はやや途切れがちに感じてしまったのは気のせいか???

ちょっと駆け足気味なその違和感によって、シリーズ3作(枚)と
限定されなければ、きっともっともっと盛り込みたかったエピソードが
たくさんあったのでは?と想像してしまう。

実際。
まだ、通して一度聴いただけで語ってしまうのはどうだろう???
と、思いながらも語らずにはいられない程この3作目でますます
この作品にこんなに、はまりこんでしまい。
もっともっとじっくりとこの作品を楽しみたい!!!って強く強く
思ってしまっているのだ。

ストームがリベンジとして一つ一つの渦動を破壊していたその一方で
・・・実は犯してはならない重大な過ちを犯してしまっていた事実。

ストームとカフイータの思考リンクシーンは心をうつ、とても感動的な
シーンだった。

関連日記2006.1.232006.1.17

| ドラマCD | 09:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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